「記憶すること」「思い出しやすくすること」を目的とし、新たに「イレイス」と「リボーン」を働かせ、エネルギーラインに適した花々のエネルギーでアプローチしています。
この製品について
「ブレインリマインド」は、「スッキリ脳・プラス」と「リマインド」を統合・強化したエネルギー技術です。
①記憶の司令塔である海馬
②記憶と思考、言葉と感情を結ぶ側頭葉
③記憶の在庫管理をしているメタメモリー機能のある前頭葉
これらのエネルギー体に「イレイス」と「リボーン」を働かせ、思い出しやすくなるようアプローチしています。
◎電気的情報
脳がスッキリしなくなっている人をエネルギー的に調べると、
①海馬まで情報が届きにくくなっている。②脳の活力が減っている。
③脳に炎症がある。④脳に異常なタンパク質などの異物がある。
⑤脳の補助システムが働いていない。⑥脳自体も修復力が低下している、といったことがわかりました。
これらに対してTDEでの対応としては、
①感覚器から海馬までの神経回路を「イレイス」と「リボーン」で掃除、活性化を目指す。
②脳の血流不足の観点から、副腎を「イレイス」と「リボーン」で掃除、活性化を目指す。
③胸腺を「イレイス」と「リボーン」で掃除、活性化を目指す。
④全身にあるリンパ節を「イレイス」と「リボーン」で掃除、活性化を目指す。
⑤恥骨を「イレイス」と「リボーン」で掃除、活性化を目指す。
⑥延髄を「イレイス」と「リボーン」で掃除、活性化を目指す。
これらの対応で、電気的情報を適切に受け取りやすくなるように働きかけます。
◎磁気的情報
脳は電気的な情報だけでなく磁気的な情報も扱っているという説があり、エネルギー的に見てもこの磁気的情報は記憶と関係していると考えられています。しかし、成長期を過ぎると磁気的情報が海馬まで届きにくくなり、感覚器で受け取った情報が脳の記憶領域に届きづらくなるとされています。さらに、たとえ記憶部位に到達したとしても、極微量のアルミなどが干渉し、情報として十分に活かされないことが問題となります。こうした状況に対処するため、鼻の奥にある鋤骨を「イレイス」と「リボーン」で掃除し活性化することで、磁気的情報を適切に受け取りやすくなるよう働きかけます。
◎エネルギー的情報
エネルギー的情報については、「Duo」の仮想脳システムの一部を利用しています。「Duo」では、脳を意識や記憶を出し入れする端末装置とみなし、実際の思考回路や記憶回路は肉体とは別次元にあると仮定して“仮想脳システム”を構築。肉体の脳にエネルギー的な“仮想脳”を増設して同時に働かせることにより、脳の働きをサポートしています。
◎才能開花【記憶力】
第7チャクラと白鳥座のデネブをつないでいるエネルギーラインを活性化することで記憶に関する働きをサポートするとともに、大脳とや座のγ(ガンマ)星をつないでいるエネルギーラインを活性化することで、その機能をサポートするように働きかけます。また、ヤドリギの花々に協力してもらい、それぞれのラインを活性化させるようアプローチします。
◎才能開花【注意力】
大脳のエネルギー体とわし座のアルタイルをつないでいるエネルギーラインを活性化することで注意に関する働きをサポートするとともに、脳膜(硬膜、くも膜、SLYM、軟膜)とわし座のアルタイルをつないでいるエネルギーラインを活性化することで、その機能をサポートするように働きかけます。また、ヨシノアザミの花々に協力してもらい、それぞれのラインを活性化させるようアプローチします。
◎才能開花【判断力】
第8チャクラとわし座のアルタイルをつないでいるエネルギーラインを活性化することで判断に関する働きをサポートするとともに、脳幹とわし座のアルタイルをつないでいるエネルギーラインを活性化することで、その機能をサポートするように働きかけます。また、ワスレナグサやラ・フランスの花々に協力してもらい、それぞれのラインを活性化させるようアプローチします。