今月の代表コラム

パーフェクトハーモニー代表がTDEについて毎月記載しています。

    2019年3月のコラム「天才2」

    昨年10月のコラム「凡才、秀才、天才」で「天才になれるかも?」というお話しをさせていただきました。今月は、その続きとなります。

    一口に「天才」といっても、世の中には様々な天才が存在します。絵画の天才、音楽の天才、スポーツの天才、文学の天才、科学の天才、投資の天才などから詐欺の天才に至るまで、要するにその人の「秀でた特性」が十分に発揮されている人達です。

    TDEを利用すると、過去も未来も自由にエネルギー探索できますので、いま生きている天才、歴史上の天才、未来の天才、架空の天才、それぞれの「エネルギー的な脳」と「肉体の脳」を比較できます。

    天才の「エネルギー的な脳」は「肉体の脳」よりもかなり上方、人によっては身長の3倍くらい上にあるのですが、日常生活で食事をしたりする時には「肉体の脳」と同じ位置にあり、その才能を発揮する瞬間に上方に移動してしまうようです。また、それぞれの才能の違いにより、身体の前後方向にズレていたり、左右方向にズレていたりします。

    努力することによりある程度の秀才にはなれますが、天才も秀才も生まれつきな要素が強いので、それを探っていくうちに尾骨9番に行き当たりました。

    ご存じの方もおられると思いますが、尾骨9番から6番までは胎生期に創られ、体内での発育中に消滅してしまう骨です。

    この尾骨9番の密度が濃いほど、エネルギー的な脳が上方に移動し、凡人から秀才天才に近づいていくような感じです。

    ・どのようにしてこの骨の密度を濃くしていけば良いのか?
    ・その効果を持続させる方法は?

    まだまだ手探り状態ですが、何とかなるのか、ならないのか・・・・